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カテゴリ: 都市伝説

映画「ポルターガイスト」に出演した役者が、次々と不幸に見舞われている。

1975年、カリフォルニア州サンディエゴ生まれ。
5歳の時、母親と姉タミーとMGMのレストランにいるところを、ちょうど6歳ぐらいの女の子をさがしていたスティーブン・スピルバーグの目に留まり、1982年、スピルバーグ製作の「ポルターガイスト」で映画デビュー。
末娘キャロル・アン役でシリーズ3作品に出演した。

しかし、「ポルターガイスト3」撮影直後の1988年2月1日に急死。
12才だった・・・。

1987年1月、風邪の兆候が現れ足がむくみ始めた。
当初はただの風邪であると思われたがその後も症状が継続。
原因不明の腸疾患であるクローン病と診断された。

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ロー●が不幸に見舞われているのは『桃の天▲水』の呪いではないか?という都市伝説が話題になっている。

ローラの父親は海外療養費の不正受給詐欺容疑で国際指名手配された。
国際指名手配は国際刑事警察機構、つまりあの銭形のとっつあんで有名なICPOを通して行われており、ルパン三世並の国際犯罪犯と言える。

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チャップリンの1928年の映画に携帯電話を持った女性の姿が映っていると話題になっている。

携帯電話は第二次世界大戦時には既に考えられていたものであるが、実際に登場したのは1985年である。

この1928年時にはまだ世に出ていない携帯電話が、なぜこの映画の中に登場しているのだろうか・・・。

この動画は、チャップリンの名作「サーカス」(1928年)の一場面である。
この映画のワンシーンに携帯電話を左耳にあてながら歩いていく女性が写り込んでいるのだ。

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最初に書いておくが、この事件は迷宮入りであり、犯人はわかっていない。

昭和10年代、福井のある村で、ある小売商の家に夜半10時頃、訪問者があった。
「本家からの使いです」といって表戸を叩くので、妻が起きて出てみると、赤毛布を頭からすっぽりかぶって、本家の提灯(ちょうちん)を持った男が軒先に立っている。
本家で急病人が出たから、呼んできてくれと頼まれたというのだ。

急いで亭主はその男とともに家を出ていった。
本家からその家までは8キロほどある。

亭主を送りだしてやった妻は心配しながらも、子供たちを再度寝かしつけて、自分もうとうととした。
しかし2、3時間後、また戸を叩く音がした。

出ていくとまた赤毛布の男である。

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現在は学問の神として親しまれている菅原道真。

忠臣として名高く、宇多天皇に重用されて寛平の治を支えた一人であり、醍醐朝では右大臣にまで昇った。

しかし、左大臣藤原時平に讒訴(他人をおとしいれようとして、事実を曲げて言いつけること)され、大宰府へ権帥として左遷され現地で没した。
子供四名も流刑にされた。

それから、京では奇妙な出来事が起こるようになった。
菅原道真が死んだ直後、比叡山延暦寺の第13代座主(一番偉い僧)法性房尊意の目の前に菅原道真の霊が現れ「今から私を左遷に追いやった者達へ復讐のために祟りに行きますが、もしそれらの者達があなたに助けを求めてきても応じないでください」と告げたと言われている。

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