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カテゴリ: 人間・日常の怖い体験

以前に『何でも屋』をやってた奴と飲んだ時に聞いた話。
『何でも屋』って言うとほとんどはどうでもいいような雑用なんだけど、コンスタントに変な依頼は来るものらしい。

例えば4~50キロくらいの何かが入ってるダンボールを2、3個を車で隣の県まで運ばされたり、やたら生臭い風呂を掃除させられたり・・・そういう犯罪っぽい匂いのする依頼はしょっちゅうくるのだけど、ある日来た依頼は一際変な内容だった。

それはある人を呪い殺して欲しいって依頼で、もちろん殺人なら即座にお断りするので社長に相談したら引き受けろって事になった。
なんでも呪いは刑法にあたらないので問題無いからだって言う。

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以前に『何でも屋』をやってた奴と飲んだ時に聞いた話。
『何でも屋』って言うとほとんどはどうでもいいような雑用なんだけど、コンスタントに変な依頼は来るものらしい。

例えば4~50キロくらいの何かが入ってるダンボールを2、3個を車で隣の県まで運ばされたり、やたら生臭い風呂を掃除させられたり・・・そういう犯罪っぽい匂いのする依頼はしょっちゅうくるのだけど、ある日来た依頼は一際変な内容だった。

それはある人を呪い殺して欲しいって依頼で、もちろん殺人なら即座にお断りするので社長に相談したら引き受けろって事になった。
なんでも呪いは刑法にあたらないので問題無いからだって言う。

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1968年、イングランドのニューカッスルの空き家の2階で一人の幼児の死体が発見された。
死んでいたのはマーティン・ブラウン(4)だった。
傍には劇薬入りの小瓶が転がっており警察は遊んでいる最中にマーティンが誤って毒薬を飲んだ
という結論を出した。
怖いもの知らずの子供が起こした不運な事故の一つと認定されたのだ。
少なくともその時までは。

しかし、事故の二日後、マーティンが通っていた保育所が荒らされ、紙切れが残っていた。
その紙切れは子供の字でこう書かれていた。

「わたしがころした。だからまたやってくる」

同日、近郊の学校の校内新聞に事件扱った作文が投稿された。
作文自体は「死んだ男の子が可哀想です」という他愛もないものだったが奇妙なのは作文に添付されたイラストであった。

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うちはワンフロア3戸のマンションで、角部屋2つがドアが向かい合ってる。
うちと反対側の角部屋には30代位の夫婦が住んでいて、そこの奥さんは普通に感じよくいつも挨拶してる。

日々、普通の生活を続けていたのだが、ある日からたまに家にいると玄関を開けようとする『ガン』という音が聞こえることがあった。(施錠してるから開かない)

元々がのんきなタチなので、気のせい?とあんまり気にしてなかった。
ドアスコープ覗きにいっても誰もいないし。
しかし、ある時また『ガン』とドアが響いたのでドアスコープを覗くと、お向かいの奥さんが向こう側からスコープに顔を近づけて覗き込んでいた。

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皆さんは自殺死体を見たことありますか?
俺は今までに2人の方の死体を見つけました。

どちらも偶然で、本当にそばを通りかかっただけなんですが2回とも、同じ現象に出くわした後の発見だったんです。
正直とても怖いのですが、その話を書こうと思います。

いつもウチの犬(ハスキー)の散歩に、近くの林の中を歩いているときでした。
当たり前なんですが、やっぱり亡くなった人間って臭いんですよ。
犬もヒンヒン言い出して、どうしたんだろうと思って辺りを見渡したりしていたんですが、突然、どうしても死にたい気分になったんです。

今、どうしても死ななくちゃいけない。
そんな気分に・・・。

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