沼間公民館は地図で見ると沼間公民館というバス停から見て北側に横須賀線の踏切があるんだけど、元々はその場所ではなく、もう少し逗子方面にいったところにあったそうです。

何度も事故があって移動したそうなんですけど、元々の場所は田浦から隋道抜けて橋渡る手前の崖沿いをずっと下ったところなので、この道で死んだことを理解できてない人の幽霊が歩いてるそうです。
崖沿いの家の中を人がドスドス歩いて抜けるという話もあります。

詳しい場所は、田浦方面から坂を上がってトンネル越えたすぐを右折です。
崖沿いに民家が連なり下り坂になっている道です。
下った先が昔踏み切りがあった場所。

道は昔、崖のすぐ横にあったそうですが今は民家と横須賀線の間にあります。
ですので、道だけではなく民家の中を幽霊が通過するそうです。

数年前まで遮断機なくて、おばあさんとか沼間中の生徒がひかれるちゃったという話も聞きます。

あと、沼間公民館の近くの橋の真上に線路がはしってるところも、工事中居眠りしてて電車に気付かずひかれちゃったために、自分が死んだってわからない霊がいるっていうのは有名らしいです。